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CPUはパソコンのデーターを計算処理する装置です。
いかに早くデーターの処理が出来るかにより、一般的に重い・軽い・が決まる重要なパーツです。
重い:ソフトウェアーの動きが非常に遅い(軽いはその逆の意味です)

一般的には動作クロック 〜GHz の数字が大きいほど早いとされます。
例(Pentium4 2.0GHz よりも Pentium4  3.0GHzの方が早いとされます)

Intel CPU
用途によりどのタイプのCPUが良いのか、用途別まとめ。
→Pentium4 動画編集や3Dゲーム、音楽ファイルのMP3にする等、、に向いているとされます。
→Celeron 一般的なPCを楽しむためにリリースされたCPUです。基本的にはPentium4と同じ設計ですが、CPUに搭載されているキャッシュメモリーが半分以下と押さえられている上、CPUとメモリー間のアクセススピード(FSB)クロック数が抑えられ差別化されております。

注※HT デクノロジ:WindowsXP上に置いて、一つのCPUを二個として動作できるようにする技術です。Windows98/ME/2000その他のOSでは一つのCPUとしてしか動作しません。
注2※3DゲームをプレーするにはnVIDIAGeForceATIRADEON等のGPU(グラフィックコントローラー)を搭載したものが必要です。また最低512MB以上のメモリー搭載が推奨されております。
HT テクノロジ インテル Pentium 4 プロセッサ エクストリーム・エディション
種類: 3.2GHz 3.4GHz
詳細: 二次キャッシュ512KB 三次キャッシュ2MB FSB800MHz
説明: 三次キャッシュを搭載し、より高速でスムーズな処理が可能。グラフィック編集や音楽編集、3Dゲームにと最適です。専門ユーザー向け。

HT テクノロジ インテル Pentium 4 プロセッサプロセッサーナンバータイプ
種類: 560 (3.60GHz) 550 (3.40GHz) 540 (3.20GHz)  530 (3.00GHz)   520 (2.80GHz)  
詳細: 二次キャッシュ1MB FSB800MHz
説明: 90 ナノ・メートル・プロセス技術を採用し、現行CPUよりも低電圧動作にて発熱性を抑えています。また二次キャッシュには1MBものメモリーを搭載し、より高速なソフトウェアー動作&安定性を得る事が出来ます。高性能PCが欲しい一般ユーザー向け

HT テクノロジ インテル Pentium4 Prescott
種類: 2.80E GHz 3.0E GHz 3.2E GHz
詳細: 二次キャッシュ1MB FSB800MHz
説明: HTテクノロジー採用。動作電圧が高いのでやや発熱性は高い。3Dゲーム・動画編集・音楽編集にストレスの無い処理が可能です。

HT テクノロジ インテル Pentium4 Northwood
種類: 2.8C GHz 3.0GHz 3.2GHz 3.4GHz 
(2.4C GHz 2.6C GHz 搭載タイプもまれに見かけます)
詳細: 二次キャッシュ512KB FSB800MHz
説明: HTテクノロジー採用初期モデル。事実上一世代前のCPUとなってしまうのですが、まだまだその実力は上位Pentium4と比較しても引けは取りません。ソフトウェアーによってはNorthwood HTの方が動作が軽いものもあります。TV録画、動画編集、オンラインゲーム等、長時間使用目的ならこのタイプがお勧めかもしれません。価格も比較的に安くなっております。

インテルR Pentium 4 プロセッサ Prescott
種類: .2.4A GHz 2.8A GHz
詳細: 二次キャッシュ1MB FSB533MHz
説明: 高性能ですがHTタイプのものではありません。またメモリーアクセス速度が若干HT採用Pentium4よりも遅く設定され、差別化がされております。

インテル Celeron D プロセッサ Prescott
種類: 335 (2.80 GHz) 330 (2.66 GHz) 325 (2.53 GHz) 320 (2.40 GHz) 
詳細: 二次キャッシュ256KB FSB533MHz
説明: Celeronのニューモデル、90 ナノ・メートル・プロセス技術採用により従来のものよりも動作電圧が低い為、発熱性が低減されています。インターネットや写真画像編集等、ストレスの無い動作。音楽編集や動画編集等は、Pentium4よりも動作は遅くなります。また3Dゲームにも対応は出来るものの、一部ゲームに付いては推奨されていない場合があります。

Celeron Northwood
種類: 2.0GHz 2.4GHz 2.5GHZ 2.6GHz 2.7GHz 2.8GHz
詳細: 二次キャッシュ128KB FSB400MHz
説明: 一世代前のCPUです。動作事態には問題ないのですが、二次浮動小数点等の計算に影響する二次キャッシュが128KBと少なく、3Dゲームや音楽や動画の編集には少々ストレスを感じると思います(新型CPU比較時)。インターネットやメール・DVD鑑賞などに付いては快適に利用できます。

Pentium-M プロセッサーナンバー採用モデル (ノート用)
種類: 755(2 GHz)  745(1.80 GHz)  735(1.70 GHz)  725(1.60 GHz)  715(1.5GHz)  超低電圧タイプ 738(1.4GHz) 718(1.3GHz)
詳細: 二次キャッシュ2MB ※718は1MB システムバスクロック数:400MHz 
説明: ノート向けに低電圧&低クロックにて効率よくデーター処理できるように開発された新型CPUです。最近では低発熱&高性能が人気でディスクトップに搭載したタイプもリリース。3Dゲーム・動画・音楽編集に最適。
備考: 無線LAN標準装備。IEEE(802.11b、802.11a、802.11g)対応。

Pentium-M (ノート用)
種類: 1.70 GHz、1.60 GHz、1.50 GHz、1.40 GHz、1.30 GHz 低電圧タイプ:1.20 GHz、1.10 GHz超低電圧版:1 GHz、900 MHz
詳細: 二次キャッシュ1MB システムバスクロック数400MHz
説明: 初期のPentium-Mプロセッサーです。二次キャッシュが1MBとされているのが異なる点ではありますが、高性能には変わり有りません。3Dゲーム・音楽編集・動画編集に最適。またIntel SpeedStep(動作電圧&クロックを自動コントロール)と無線LAN標準装備
備考: 無線LAN標準装備。IEEE 802.11b、802.11a、802.11g対応

Celeron M プロセッサーナンバーモデル (ノート用)
種類: 350(1.3GHz) 360(1.40GHz) ※340(1.5GHz)
詳細: 二次キャッシュ1MB システムバスクロック400MHz
※340 のみ 二次キャッシュ512KB
説明: Pentium-Mプロセッサー採用モデルの二次キャッシュを半分にしたバリューノート向けCPUです。またPentium-Mのように、PCを使用しないとき自動的に電圧と動作クロックを抑えるシステム「Intel SpeedStep」は搭載されていりません。従来のモバイルPentium4・モバイルCeleronよりも高性能です。インターネット・画像編集・DVD鑑賞に最適。廉価版向けノートに搭載されますので機能は限定的。

CeleronM (ノート用)
種類: 1.30 GHz、1.20 GHz、超停電圧版の800 MHz
詳細: 二次キャッシュ512KB システムバスクロック400MHz
説明: Pentium-M採用モデルの廉価版用としてリリース。インターネット・画像編集等には特にストレスなく利用可能。機能は限定的。

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AMD CPU

AMD Athlonシリーズは3D処理性能に有利とされております。またAthlon64シリーズは次期64bitOS対応する新型モデル。またデーターバスにHyperTransportを採用し(データ転送速度は最高で6.4GB/s)ノースブリッジサウスブリッジCPU各デバイスに接続され、より高速なデータ転送で効率よく処理されるとのことです。(詳細はこちら)またDDRメモリ・コントローラをAthlonCPU内部に搭載しており、メモリ・バンド幅を十分にプロセッサ・コアに供給でき、アプリケーションの高速化が可能との事です(詳細はこちら

Athlon XP → プロセッサーナンバーを採用していて目安がわかりにくいのですが、
AthlonXP 2500の場合pentium4 2.5GHz と同等の性能 AthlonXP 3000なら Pentium4 3GHz と同等とされております。
Athlon XP は 3Dゲームやマルチメディアに特化した軽快な動作をしてくれる半面、極端に重くなるソフトウェアーもあるようです。ストレスの無いパソコンライフを希望されるならプロセッサーナンバーの高い物を選ぶと良いと思います。

またAthlon64 は Pentium4を比較対照としたプロセッサーナンバー
Sempron は 新型CeleronDを比較対照としたプロセッサーナンバー。(詳細はこちら
Athlon64 → マルチメディア関連処理に最適。特にオンライン3Dゲーム・動画編集・画像編集に最適。又将来的にも次期新型64bitOSにも対応出来るので安心。Athlon64シリーズの更なるハイスペックの位置付けがFXシリーズになります。

Sempron → 旧型Duronに代わる高性能、バリューPC向けCPU。一般ユーザーがストレスの無いPC利用が出来ます。PC入門・セカンドPC等には最適。

AMD CPU を選択するもう一つの利点Microsoft Windows XP SP2に対応する拡張ウィルス防止機能 (Enhanced Virus Protection)です。対応CPUAMD Athlon? 64 FX、AMD Athlon 64、モバイルAMD Athlon 64プロセッサ、Sempron、モバイルSempronシリーズです。
拡張ウィルス防止機能詳細
--------------
電子メール・アプリケーションやインスタント・メッセージング・アプリケーションを介して送られてくる悪質なウィルス、特にバッファ・オーバーランによるコード実行などのウィルスを封じ込めることができます。
高いレベルのウィルス保護機能によってある種の有害なウェブ・ダウンロード・ファイルから守られているので、安心してインターネット・サーフィンを楽しむことができます。
ご家庭およびオフィスで、ネットワークの安全性を向上させることができます。
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※AthlonFXの切り分けが難しく、同プロセッサーナンバーのものが数種類あるので、個別に分類しております。
Athlon 64 FX-53(Socket 939)
種類: FX 53(2.4GHz)
詳細: 二次キャッシュ1MB FSB1000MHz メモリーコントローラーデュアルチャンネル。
説明: マルチメディア関連3Dオンラインゲーム関連には最高位置づけのCPU。64bitコード対応なので、将来的には更なる高速性を発揮できます。拡張ウィルス防止機能 対応。メモリーがUnbuffered DDR(一般的に「DDRメモリ」として売られているメモリです。)に対応したのが特徴

Athlon 64 FX (Socket 940 )
種類: FX-51(2.1GHz)  FX-53(2.4GHz)
詳細: 二次キャッシュ512KB FSB800MHz メモリーコントローラーデュアルチャンネル。
説明: 上位機種FX-53と比較するとコスト的に余り代わらない上、使用するメモリーに「Registered DDR」を必要とします。拡張ウィルス防止機能 対応。※主にサーバー向け用途の高価なメモリーです。動作チップセット、相性問題はあるものの安定性はかなりの物になるそうです。

Athlon 64 (Socket 939)
種類: 3500+(2.2GHz) 3800+(2.4GHz)
詳細: 二次キャッシュ512KB FSB1000MHz
説明: チップセットをSocket939に位置づける事によりAthlon64シリーズハイスペkック化を差別化。コスト的に中途半端なので、選択し辛いモデルです。拡張ウィルス防止機能 対応。

Athlon64 (Socket 754 二次キャッシュ512KBタイプ)
種類: 2800+(1.8GHz) 3000+(2GHz) 3200+(2.2GHz) 3400+(2.4GHz)
詳細: 二次キャッシュ512KB FSB800MHz
説明: 同プロセッサーナンバー採用で、二次キャッシュ1MB搭載タイプ有り。一般ユーザーで高性能モデルをお探しならこのクラスで十分だと言えます。拡張ウィルス防止機能 対応。

Athlon64 (Socket 754 二次キャッシュ1MBタイプ)
種類: 3200+(2GHz) 3400+(2.2GHz) 3700+(2.4GHz)
詳細: 二次キャッシュ1MB FSB800MHz
説明: 動作クロック数が若干高めに設定されている二次キャッシュ1MB搭載タイプです。二次キャッシュが多い利点としてはやはり浮動小数点の計算速度・動画や音楽の編集時エンコード速度等に大きく影響します。ハイエンドユーザー向け。拡張ウィルス防止機能 対応。

Sempron (Socket 754)
種類: Sempron 3100+(1.8GHz)
詳細: 二次キャッシュ256KB FSB800MHz 
説明: 64bitには対応出来ません。旧Duronの新型モデルですがDuronとは数段性能は上だと言えます。また上位モデルのAthlon同様、一次キャッシュに128KBものキャッシュを搭載しDDRモリーコントローラー・HyperTransport対応している点です。バリューPCをお探しのユーザーに最適。拡張ウィルス防止機能 対応。

Sempro (Socket A)
種類:2200+(1.5GHz) 2300+(1.583GHz 2400+(1.667GHz) 2500+(1.75GHz) 2600+(1.833GHz) 2800+(2GHz)
詳細: 二次キャッシュ256KB FSB333MHz
説明: 64bitに対応出来ません。上位モデルとはマザーボードの種類が異なるので、余り高パフォーマンスは期待できないです。一次キャッシュに128KBものキャッシュを搭載しDDRモリーコントローラー・HyperTransport対応。インターネット入門、セカンドPC、、通常のマルチメディア利用には最適。拡張ウィルス防止機能 対応。

AthlonXP (Socket A 、Barton)
種類: XP 3200+ (2.2GHz)
詳細: 二次キャッシュ512KB FSB400MHz
説明: Athlon64登場により最近では余りリリースモデルを見かけなくなりました。ただ3Dゲーム性能に付いては圧倒的に支持されているAthlonXPシリーズなので、価格が見合えばお勧めだと思います。現状高クロックタイプはまだまだ高価です。

AthlonXP (Socket A、Barton )
種類: 2500+ (1.83GHz) 2600+ (1.92GHz) 2800+ (2.08GHz) 3000+ (2.17GHz) 3000+ (2.17GHz)
詳細: 二次キャッシュ512KB FSB333MHz
説明: 3Dゲーム性能やシステムの高速起動には定評がり、一時期キャンペーンモデルで多数販売されていた時期もありましたが、最近では余り生産されておらず価格も上昇してまいりました。購入するには悩むクラスのCPUモデルです。

AthlonXP (Socket A、Thoroughbred)
種類: 2000+(1.8GHz)〜2700+(2.2GHz)
詳細: 二次キャッシュ256KB FSB266MHz〜333MHz
説明: システムバスクロック数がBartonコアと基本的に異なります。333MHzのタイプもありますが、二次キャッシュが256KBと少なく、また製品も余り見かけません。事実上Sempronに移行。

モバイル Athlon64 ノート用  
種類: 2800+ (1.6 GHz) 3000+ (1.8 GHz) 3200+ (2.0GHz) 3400+ (2.2GHz)
詳細: 二次キャッシュ1MB FSB??(詳細調査中) 対応メモリーPC3200、 PC2700、PC2100、PC1600
説明: ディスクトップ向けAthlon64と同じテクノロジーを採用。拡張ウィルス防止機能 対応。

Low-Power モバイル Athlon64 低電圧タイプノート用 90 ナノプロセス採用
種類: 2700+ (1.6 GHz) 2800+ (1.8 GHz) 3000+ (2.0 GHz)
詳細: 二次キャッシュ512KB FSB(調査中) 対応メモリーPC3200、 PC2700、PC2100、PC1600
説明: Athlon64のモバイル向けCPU。低電圧タイプでバッテリー駆動時間が長くなるとの事です。拡張ウィルス防止機能 対応。

モバイル AMD Sempron 
種類: 2800+ (1.6 Ghz) 2600+ (1.6 Ghz)
詳細: 二次キャッシュ256KB/2800+ 128KB/2600+
説明: 64bitメモリーコントローラー HyperTransport 一次キャッシュ128KBを装備。

Athlon XP-M ノート用(Barton)
種類: 2200+(1.67GHz) 2400+(1.8GHz) 2500+(1.87GHz) 2800+(2.13GHz)
詳細: 二次キャッシュ512KB FSB266MHz
説明: 3D処理性能がいいとは言え、モバイルの場合初期搭載グラフィックの問題もあるのでゲーム向けとは言い難く、ビジネス用途向けバリューモデルとしてのリリースが多いようです。インターネット・ビジネス向けアプリケーション利用にお勧め。

Athlon XP-M ノート用(Thoroughbred)
種類: 2200+(1.73GHz) 2400+(2.0GHz) 2600+(2.13GHz)
詳細: 二次キャッシュ256KB FSB266MHz
説明: メーカー製バリューモデル向けにリリースされているものが多いです。インターネット・ビジネス向けアプリケーション利用にお勧め。

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